企業理念

持続可能な地域に根ざした文化を創る

地域ごとの本質的な魅力を「地域ごとに適した伝え方」で日本全国、世界へ届け、打ち上げ花火のような刹那的なイベントではなく地域にいつまでも「根付く」文化創り、直接参加する人も間接的にその地域の文化を知った人も「笑顔」にするそんな地域の人々に最も寄り添った文化を創り、「地域」から「日本を元気」にしていきます

MAKE LOL JAPANの強み

MAKE LOL JAPANは全国各地に住んでいる「地域に実際に住んでいるメンバーが主体」となった組織ですので「地域が抱える課題」を「クリティカル」に把握、解決する事が可能です

メンバーのバックボーンは「多種多様」そして「協力プロジェクト」が豊富にありますので課題解決方法は「無数」にご提供出来ます

デジタルマーケター、Webコンサルタント、楽曲制作、クラウドファンディング事業、地方移住アドバイザー、人材コンサルタント、映像制作、アートディレクター、キャスティング事業、PR宣伝事業といった様々なノウハウを持つメンバーの集まりです

※一部協力プロジェクトは以下プロジェクトとなります

協力プロジェクト

音楽を通した地方創生プロジェクト

各地のPR情報を世の中に広めるPRプラットフォーム地方創生プロジェクト

アイドル、イベントを通した地方創生プロジェクト

COMPANY

社名 株式会社 MAKE LOL JAPAN

代表取締役社長 難波宏太

設立 2017年9月1日


略歴

1983年 兵庫県西宮市生まれ

2007年 株式会社サイバーエージェントに入社 アメーバ事業本部配属

入社前から新規事業「動画配信公開サテライトスタジオアメスタ」立ち上げに従事

その後一貫してアメーバにてエンタメ領域の様々な事業立ち上げと、子会社の取締役を務める

2016年 Facebook社との共同プロジェクト「セレブリティマーケティングスタジオ」設立しプロジェクト責任者を務める

2017年 退社、

 同年  株式会社 MAKE LOL JAPAN設立

・農山漁村振興交付金(地域活性化対策)スマート定住条件強化型モデル地区におけるICT専門家任期中

・観光庁事業「令和2年度夜間早朝の活用における新たな時間市場の創出事業」採択案件プロデュース中

・観光庁事業「誘客多角化等のための魅力的な滞在コンテンツ造成」においての実施希望自治体サポート実績5自治体

・自治体/地域の企業へ向けたSNS及び情報発信リテラシー研修 累計参加者300名以上

・地域企業におけるイーコマース事業コンサルにて月商売上を40万円から400万円規模へ拡大中

・松山市地方創生パートナー2020の1号企業


関係自治体:約10自治体

関係企業:約25企業

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